状況報告(平成20年3月)
今月の私の確定拠出年金の状況を報告します。状況はますます悪化しています。あれだけ急激な円高になれば日本の株式市場は下がりますよね。今月の中ごろに比べれば円高も落ち着いていますが今の水準ではね…
以下、詳細です。
拠出金累計
980,000円
手数料を除いた拠出金累計
967,976円
3月31日現在の資産残高
893,731円
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今月の私の確定拠出年金の状況を報告します。状況はますます悪化しています。あれだけ急激な円高になれば日本の株式市場は下がりますよね。今月の中ごろに比べれば円高も落ち着いていますが今の水準ではね…
以下、詳細です。
拠出金累計
980,000円
手数料を除いた拠出金累計
967,976円
3月31日現在の資産残高
893,731円
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今日の父はあまり目を開けたがりませんでした。私の顔を見ていきなり目を閉じてしまったときなどついつい厳しいことを言ってしまいました。
「そんなに俺の顔が見たくないならもう来なくてもいいね!」
それを聞いた父はしばらくの間目を閉じることなく私の顔を見ていました。
やはり誰も来なくなるとなると都合が悪いようです。
過去の記事より
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今日は父がしっかり目を開けていました。父の顔の上に右手をかざしてやると、指を動かします。調子は悪くないようです。ただ、先日のように口を動かすことはありませんでした。
何とか口を動かさせようと、私の顔を父の顔に近づけて、大きく口を動かして
「あ・い・う・え・お」
とやってみました。
そして、父に
「声が出なくても良いから、大きく口を動かしてごらん。」
と言ってみました。
そして、もう一度
「あ・い・う・え・お」
結局、口を動かすことはありませんでしたが、こんなトレーニングも良いかもしれませんね。
過去の記事より
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今日はイー・トレード証券主催のセミナーに参加し、そのあと父のところへ行ったため、いつもより1時間以上早く父のところへ行くことが出来ました。ドラゴンズのラジオの野球中継が始まるほんの少し前です。したがって、今日は野球中継を最初から聞かせることが出来ました。もっとも聞かせることが出来る時間は毎日あまり変わりませんので、試合の最初から聞かせたとしても聞かせ終る回が早まるだけですが…
さて、今日の父は全くと言って良いほど、私の言うことを聞いてくれませんでした。眠たくて反応しなかったわけではありません。目はあまり開けませんでしたが、回りの様子をうかがっているような感じでした。時々、指を動かしたり、唇を尖らせてみたり…
マイペースで体を動かしているようにも見えました。
今までなかったことだと思いたいのですが、よくよく考えてみると前にもこんなことがあったような気もします。
もしかして、大変な間違いをしていたのかな…
過去の記事より
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今日からプロ野球のセ・リーグが開幕です。ドラゴンズファンの父や私にとっては、ドラゴンズがリーグ優勝し、日本シリーズを制して、日本一になってくれることが願いです。もちろん父には、ドラゴンズVSカープの開幕戦のラジオ中継を聞かせました。
(例によって途中までですが…)
今日は投手戦(貧打戦とも言います。)です。私が病室を出た時は、1‐1の同点でした。
(結局、9回に両チーム1点ずつを取って、延長戦の末引き分けでした。)
ところで今日の父の様子ですが、野球聞かせたからというわけではないと思いますが、びっくりするくらい良い反応をしていました。昨日の反応の鈍さは、一体何だったのでしょうか?
過去の記事より
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恐れていたことが、とうとう現実に…
今日の父の反応は、極めて鈍いものでした。何か言おうとして、口を動かすことは全くありませんでした。手の動きも、いつもに比べたら鈍く、顔の上に手をかざしてやっても、あまり動かそうとしませんでした。また、ちょっと隙を見せると、目を閉じてしまうような状態なんです。
多分こんな状態が、しばらく続くんでしょう。
過去の記事より
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一昨日は、仕事の極めて重要な打ち合わせがあり父のところに行けず、昨日は、ココログのメンテナンスのため記事をアップできませんでした。

まず、昨日の父の様子からお伝えしますね。父は、何か言いたそうに口を動かしていました。ところが、私には何を言っているのか全くわかりません。
極めてまずい状態です。父の言いたいことを理解してやれないと、父が自分の殻に閉じこもってしまう可能性が高いからです。過去にも何回かこのようなことがありました。最近の父の状態を考えると、何とか打開したいのですが…
ということで今日の父ですが、昨日不安に感じたことが少しずつ現実になっているような気がします。

昨日の状態が良すぎたといえばそれまでなのですが、帰りがけに少し口を動かして喋ろうとしただけで、それ以外は全くなし…
手を動かしてくれたのがせめてもの救いです。何とかこれ以上悪い状態にならないようにしなければなりません。
頑張ります!!
過去の記事より
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今日、父のマッサージをしていて、わずかに汗ばんでしまいました。暖かくなったからなのでしょうか?と思って病室の温度計を見てみると、必ずしも高くはありませんでした。ようするに、このところの父へのマッサージをあまりしっかりやってなかっただけのことでした。
大いに反省です。
過去の記事より
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今日の父は眠たかったのか、なかなか目を開けてくれませんでした。あまりに目を開けようとしないので、ちょっとだけ怖い思いをさせました。まぶたを上げて目を開けさせたうえで、私が眼球を舌で舐めるようと顔を近づけたのでした。
もちろん、本当に舐めたわけではないのですが、父はムッとした顔をしていました。それから目を開けてくれるようになったかというと、全く効果なしで、ますます目を開けなくなってしまいました。
考えてみれば当然ですよね。そんなおかしなことをされて、平気でいられるはずがありません。
お父様、どうかお許しくださいね。
過去の記事より
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今日は母の通院日でしたが…
写真を撮ってくるのをすっかり忘れてしまいました。なにをやっているのやら…
ところで今日の父の反応ですが、眠たかったらしく、あまり目を開けようとしませんでした。母が持ってきた写真を見せても、途中で目を閉じてしまうくらいでしたから…
それでいて、体を動かしていたのですが、特に驚いたのが、右肩をとても力強く動かしていたことです。こんなことは、ずっとなかったことです。
(最初に運ばれた病院の看護士さんに、よく似た話を聞いたことはありましたが…)
こんな風に驚かされるのであれば大歓迎です。
過去の記事より
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今日の父は、何度も何か言おうとして口を動かしました。父の表情から察すると、怒っているようです。ただし、声がでているわけではないので、本当のところはわかりません。
(私がクドクドと言った後でしたので、間違いないとは思いますが…)
いずれにせよ、あれだけ口を動かすのですから、父としてはしゃべりたいのでしょう。
(7年以上もしゃべっていないのですから…)
何とかしてあげたいのですが、どうして良いのか全くわかりません。せめて声を出すうえで、何が障害になっているのかがわかれば、対処法を考えることができるのですが…
過去の記事より
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今日の父は腕を大きく動かそうと、一生懸命努力しているように見えました。私がマッサージをしている最中に、私が動かそうとしている逆に動かそうとしたり、力を入れて動かしづらくしていました。マッサージをしていない時にも、力を入れて腕を持ち上げようとしているのがわかるくらいでした。
良い状態が続いているので、こんなときに腕が持ち上がるようなことが起きれば、父のモチベーションもますますあがると思うのですが…
過去の記事より
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父の状態は今日も良好でした。マッサージをしている最中に目を閉じてしまうことがありましたが、その反面、指を動かしたり、唇を尖らせてみたりと、良い状態が続いていると思います。唯一問題があるとしたら、SpO2(動脈血酸素飽和度)のセンサーを指を動かしてはずしてしまうこと。そんなことしていたら、またセンサーを固定されるんだから…
過去の記事より
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今日、病室に着いた時、父は目を閉じていました。いつも通りに、まぶたを上げて目を開けさせようとしたところ、気配を察知したのか、父が自分からすすんで目を開けました。今日も昨日同様、調子が良いようです。父の視界に入るところに手を持っていってやると、それを見ながら指を動かしていましたし、口を動かすようなそぶりも見せていました。
とにかく一日でも良い状態が長く続き、これまで出来なかったことが出来るようになってくれれば、こんなうれしいことはありません。
過去の記事より
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今日は、まず、お昼に撮った桜の写真を父に見せました。その後は、いつもの通りマッサージです。マッサージの最中は、あまり目を開けようとせず、閉じるたびにまぶたを上げて目を開けさせる、の繰り返しでした。
(マッサージが終る頃には、何とか目を開けるようになりましたが…)
さて、今日は私が帰る前に父のひげ剃りをしたのですが、その時思わぬことが起きました。なんと、父が自分からすすんでアゴを上げたのです。もちろん、こんなことは初めてです。ちょっと、驚いてしまいました。
さらに私が父に
「大きな声を出してみろ!」
と言ったところ、声は出ませんでしたが、いつになく大きな口を開けました。多分、父としては大きな声を出しているのでしょう。
いつもの私であれば、口を開けている父を見て
「声が出なくてもいいから声を出す努力をしてみろ!」
ぐらいのことを言っいたのでしょう。
しかし今日は違いました。
「そうそう、その調子!ガンバレ!ガンバレ!!」
でした。
これまでの父への接し方、間違っていたように思います。大いに反省すべきでしょう。
こうしたことを続けていくことで、もしかすると…
導尿カテーテルのこともありますからね!
過去の記事より
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今日は右手に固定されていたSpO2(動脈血酸素飽和度)のセンサーが、固定されていなかったため、右手のマッサージをすることが出来ました。マッサージをしている最中に、指を動かそうとしましたので、昨日心配したような事態にはならなかったようです。
また、今日は久しぶりに音楽を聴かせることも出来ました。もっとも、あまり時間がなかったので、歌詞カードを見せることはできませんでしたが…
今日の父の様子を見ている限りでは、まだ良い状態が続いていると考えて良さそうです。
過去の記事より
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今日は、細々した雑用に追われて、一日が過ぎてしまいました。そんなわけで、昨日書いたような、父に対して変わったことをする準備を何もしていませんでした。挙げ句の果て、父の写真を撮ってくるのを忘れてくる始末…
あきれ返ってしまいます。
しかし、幸いなことに父は、まずまずの反応をしてくれました。手を顔の前に持っていき、動かすように言うと、動かしてくれましたし、まぶたを上げて目を開けさせると、しばらくの間、目を開けていてくれました。
ところが、携帯電話でこのブログを見せた後は、あまり体を動かさなくなってしまいました。見せたブログの内容が、父の調子が良かった時のものなので、落ち込んでしまったかな?
過去の記事より
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今日の父ですが、若干手の動きが鈍かったように思います。ちょっと、目を開けたがらないようなところもありましたが、表情を見ている限り特に問題はないかと…
ただし、このまま放っておくと悪い方向へ行く可能性が高いので、明日あたり何か変わったことをしないと…
過去の記事より
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今日も父の反応は良好でした。表情もしっかりしていますし、手もよく動かしていると思います。それではこれで十分かというと、決してそんなことはありません。まだまだ出来るようになるはずです。それではどうすればいいのか…
全くわかりません。良い答えが思い付かないのです。時間が許す限り、色々考えてはみるつもりですが、果たして良い方法がみつかるかどうか?
何か良い方法がありましたら教えてください。
よろしくお願いします。
過去の記事より
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このところ、マッサージをする際にずっとしていなかった右手のマッサージをしてきたのですが、今日からSpO2(動脈血酸素飽和度)のセンサーが右手に固定されたため、マッサージが出来なくなってしまいました。私としては、父が自力で右手を動かして、関節が固くならないようにしてくれることを望むしかありません。
お父様、頑張ってくださいね!
過去の記事より
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今日、私が病院に着いた時、救急車が到着したところでした。父が今入院している病院で、救急車の到着に遭遇するのは非常に珍しいことです。最初に運ばれた病院など、私がいる1時間くらいの間に3回以上、救急車が到着することもありました。その当時、こんなに救急車で運ばれる人がいるのかと驚いたものです。
(余談ですが、私の事務所は消防署の近くにあるのですが、救急車の出動よりも消防車の出動の多さに驚いています。)
さて今日の父ですが、相変わらず体の動きは良好でした。たまたま足に点滴をする現場にいたのですが、点滴の針を足に刺す痛みを相当敏感に感じるようで、足をバタバタと動かしていました。この事だけでは、足を自分の意思で動かしているとは言えないのですが、出来ることならそれくらいの能力は持っていてほしいものです。
過去の記事より
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今日も父の反応は良好でした。父の手をマッサージしている最中、父が手を動かそうとするため、いささかマッサージがしづらいこともありますが、贅沢は言えません。
そんな中、今日の父は私の顔を何回か叩く(というよりも、触ると言った方が正しいかもしれません。)ことが出来ました。
マッサージをしている最中に、父の手を私の顔のあたりに近づけて「たたいてみな。」と言ったところ、何度か私の顔の方に弱々しく手を動かしてきました。
以前から何度か同じようなことをしましたが、なかなか反応してくれませんでした。今回は何度も続けて反応してくれましたので、たぶん自分の意思で反応してくれたものと思います。
最近の父の反応の良さ、これからどのようなことが起きるのかわかりませんが、一日一日を大切に、決してあせらず過ごしていくつもりでいます。
過去の記事より
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今日も父の反応は良好でした。しかし、今日は父に対して、ちょっと厳しく接することになってしまいました。私が、マッサージをしている最中に、激しく咽たからです。父が咽る原因の多くは、口の中に貯まった唾液が、何らかの拍子で気管の方に流れてしまうためです。
唾液をうまく飲み込むことが、できないのであれば何も言いませんが、咽る前と咽た後に、「ゴクン」と唾液を飲み込んでいたのですから、私に怒られても仕方がないのです。
お父様、咽て苦しいのはお父様なのですから、口の中に唾液を貯めないでくださいね。
過去の記事より
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父は今日も昨日に続いて良い反応をしていました。なにしろ私が病室についてすぐに父の手を持って
「昨日は、よく手が動いていたね!」
と言ったところ、首を横に大きく振ったくらいですから…
さて父のこの様な反応を見ていて、私の中のちょっとしたいたずら心が頭をもたげました。
「オヤジの嫌がることをやってやろう!
そうすると嫌がって反応すかもしれない!!」
ちょっと可哀想でしたが、この試みは大正解でした。父の顔に私の顔を異常に接近させてやると、逃げようとして顔を動かしましたし、とても嫌そうな顔をしていました。傍から見たらおかしな親子に見えるんでしょうね…
過去の記事より
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今日は父は、しっかりとした反応をしていました。私がマッサージをしている最中に、指をチョロチョロと動かすので、マッサージをするのがとてもしづらく感じました。
(手を動かしてくれることは嬉しいのですが…)
とにかく、父が明日以降も良い状態を続けてくれるようにがんばります。
過去の記事より
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今日の父は、昨日に比べると前向きな様子が見受けられました。体を動かそうと、肩のあたりが震えるくらい力を入れていました。ただし動かし方に問題があり、父の思うように動いてくれません。私が何度か動かし方について伝えてみたのですが、なかなかその通りに動かそうとしません。こんなところにも、父の頑固オヤジぶりが出ています。結局、今日のところは、思うように動かすことが出来ず仕舞いに終ってしまいました。
当面、こんなことを続けつつ、父が落ち込まないようにする日が続きそうです。
過去の記事より
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今日の父は、体をうまく動かすことができませんでした。ただし、体の動きそのものが鈍かったというよりも、精神的にまいっていたことが原因のようでした。これまでもよくあったことなのですが、ちょっと思うように体が動かないと落ち込んでしまい、それから体を動かそうとしません。そうなると、ますます体が動かなくなります。当然、私が動かすように言ってもうまく動きません。
悪循環なんです。こうなると十分にマッサージをして、体をほぐしてやる必要があります。そして、あくびをしたときなどに体が動いたときを見計らって、また体を動かすように言い続けることで、何とか体を動かさせるように仕向けます。これで体を動かしてくれれば良いのですが、ダメな場合は、次のチャンスが来るのを待って、出来るまで何度も同じことの繰り返しということになります。
さて、今回はどれくらいの期間で自信を取り戻してくれるか…
過去の記事より
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今日は、父のへそ曲がりオヤジぶりについて…
私が父に手を動かすように口うるさく言うと、しぶしぶ動かすのですが、動かすように言った反対側の手を動かすことがあります。今日はそれがちょっとひどく、右手を動かせと言えば左手、左手を動かせと言えば右手と、そんなことの繰り返しでした。
父も自分の体のことを考えれば、そんなことをせずに両方の手を動かせば良いのですが、なかなかしてくれません。本当にへそ曲がりです。
過去の記事より
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